なぎにゃのにゃにゃにゃ

にゃ(・w・)

HUNTER×HUNTERを読むたびにエロ本でよくあるシチュエーションを思い出す

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もも

なぎにゃぎです。

 

 

HUNTER×HUNTERの最新刊が出たね。

ワンピースと同じ時期に始まったはずなのに、半分以下の巻数って状態だけどやっぱり面白い。

1年に1冊でも発売してくれると「富樫!!今年は頑張ってるじゃん!?」なんて謎の気持ちになるけど。

 

タイトルにもある通り、最新刊を読むたびにエロ本の展開を思い出す。

『悔しいけど気持ちいい』って展開のやつ。

 

いつも面白くなり始めたところで連載がストップ。

1年以上に渡って音沙汰なし。

あーこりゃそろそろ単行本も売ろうかな。

そんな風に思ったことが多々あるけど最新刊を読むたびに、富樫って天才だわ。

悔しいけど売らなくて良かった・・・。

そんな風に思っちゃう。

 

ほらほら。

欲しいなら言ってごらん。

嫌だったら読まなくてもいいよ。

富樫の焦らしプレイに耐えられない読者で溢れかえっております。

 

そんな焦らしプレイにも慣れ始めたので

 

もうジャンプで連載しなくて良いから1年に1冊のペースで単行本発売だけしてくれれば良いよって思ってる。

まぁ集英社的には雑誌の販売が低迷しているので、そんなことはやらないはずだけど。

 

それにしても話の終わりをどこに置くのかな。

 

クラピカと幻影旅団の因縁は?

団長以外はヒソカが倒す?

暗黒大陸はどこまで?

うーん。わからない。

 

幽遊白書みたいに新キャラが出てきて、ハッ!!!ってやってなんてオーラだ!!!

展開で終わりにすることも出来ないだろうし。

 

適当な終わり方したマンガは基本的に売ってるけどHUNTER×HUNTERはどっちかな?

 

そんなところで終わりっ